スロットで負けている人はこれを見ろ!!勝てる打ち方

副業

皆さんスロットで負けていませんか?

僕も始めたころは物凄く負けました、年間で100万円近く負けたとおもいます。

それから少しのルールを守るだけでサラリーマンながら年間200万円勝つ事ができた手法と何故負けるのかを説明していきたいと思います。

まずはなぜ負けるのか、ズバリ期待値を無視しているからです!

期待値ってなに?っていう方に極端な例題を出すと

100%で20万円貰えるボタンAと80%で30万円貰えるボタンBどっちを押すのが期待値が高いかというと答えはBです!

なぜかというと期待値の計算式に当てはめるとボタンAは20万円×1=20万円ですが、

ボタンBは0.8×30=24万円

差額が4万円ですよね?この4万円が期待値の差なんですけ。

これが10回、100回と続くと40万、400万とどんどん差が広がりますよね?

これが期待値なんです。もちろんあくまで数式なんでぶれることもあるんですが

回数を重ねるごとにどんどん数式に近づいていきます。

これに気付いた僕がまず始めた事はスロットの基本、天井狙いです!

パチンコ屋の店内をウロウロ歩き回ってはまっている台を見つけたらスマホで検索してその台の天井の狙い目を見て、条件に合っていたら当たるまで打つ。

辞め時も調べて辞め時が来たら辞める。

これを延々と続けていました、もちろん運に左右される部分は間違いなくありますが、仕事終わりや休みの日に行って、予定があれば行かない、このような

生活で平均稼働時間は月80時間で平均収支は月19万円時給は2300円位でしたね。

天井狙いを一か月続けて次に始めたのが夕方からのジャグラーなどのAタイプの設定狙いです。

ここで大事なのがAタイプでもボーナスにしっかり設定差がある機種を狙うということです!

子役に設定差が大きく合って、ボーナスに設定差があまりない機種は朝から狙わないと中々見極めづらいので外す可能性が上がります。

なのでデータカウンターを見てボーナス確率が設定5・6に近い台を閉店までぶん回しました、複数、高設定っぽい台が合った場合機械割が高い台を打ちましょう。

今回紹介したスロットの勝ち方2つは物凄く簡単です。

理屈がわからなくてもこの2つのルールを守っていれば長い期間で見ると必ず勝っています。

ぜひ皆さんが必死になって働いた給料を減らさないようにルールを守って副収入を取りましょう。

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